NPO法人 長崎のぞみ会

団体概要

これまでの歩み

1972年 長崎市内の精神障がい者家族会「のぞみ会」によって誕生。

1984年 長崎県下初の共同作業所「のぞみ共同作業所」が、小規模の社会復帰中間施設として、長崎市中央保健所(現・長崎市役所別館)地下2階に開設

2006年 障害者自立支援法の施行により、「特定非営利活動法人 長崎のぞみ会」発足、「のぞみ共同作業所」は地域活動支援センターⅢ型として運営開始。

2011年 長崎市大橋町に移転。

2017年 精神障害当事者を中心としたピアサポート活動を茂里町ハートセンターで開始する。

役員

令和3年度現在

役員

理事長 河野 知房

副理事長 大迫 健

理事 須田 清美

理事 今田 あつ子

監事 水谷 満子
監事 西川 照智

相談役 堀川 大介

事業内容

のぞみ共同作業所(地域活動支援センターⅢ型)

のぞみ会(家族会)

のぞみ音楽教室

ピアサポートちゃんぽん

精神障害者ピアサポータ―養成講座(R3~)